「彼らの非常に価値のある貢献をなくして、私たちの成功はあり得ませんでした。」 マイクロソフト 開発部門 副社長 Brian Harry ー MVP コミュニティについて

「人々がどのように私たちの製品を使用しているかを肌で感じることは非常に重要です。何か良いことが MVP には起こったようですね。」 マイクロソフト Surface 部門 副社長 Panos Panay ー MVP Global Summit での MVP フィードバックについて

「高水準を保持するためにもフィードバックにご協力ください。それは私たちの支えであり、皆さまからの恩恵であると考えています。」 マイクロソフト データ プラットフォーム部門 副社長 T.K. Rengarajan ー MVP に向けて

MVP とはどのような人?

Microsoft Most Valuable Professional (MVP) は、自身のマイクロソフト技術に関する知識や経験を最大限に活かしながら、他のユーザーを積極的にサポートしている、非常に優れたコミュニティのリーダーです。彼らは、技術専門知識に加えて自主性と情熱を兼ね備え、マイクロソフト製品の実用的な活用方法をコミュニティやマイクロソフトと共有しています。

MVP 受賞者の声

MVP アワードとは

技術コミュニティはテクノロジーの採用と発展、そしてお客様がマイクロソフトの製品やサービスを通して偉業を成し遂げるための支援において、極めて重要な役割を果たしています。この考え方を元に Microsoft MVP アワードが設立されて以来 20 年以上に渡り、自主性のある技術コミュニティのリーダーに感謝の意を表し、またマイクロソフト製品チームとの直接的な交流の機会や MVP Global Summit のようなイベントを通じて寄せられるコミュニティの声を、マイクロソフトの技術ロードマップに取り入れてまいりました。

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MVP になるには

MVP になるために決まった基準はありません。これは技術やそのライフサイクルの違いが一因になっています。審査に含まれるものとしては、マイクロソフト コミュニティや TechNet、MSDN などのオンライン フォーラム、Wiki やオンライン コンテンツ、大規模イベントやユーザー グループ、Podcast、ウェブサイトやブログ、ソーシャル メディア、そして記事や書籍等への貢献度合いが評価の対象となります。

候補者の貢献内容は、それぞれ他の候補者の貢献と比較され、また現役の MVP も同様に、毎年新しい候補者と同じレベルの審査を受けます。

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